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〈宇津神札〉
日本列島には、天神地祇を、天津神、国津神と呼び分ける情報が置かれていましたが、そこには重大な秘密が隠されていました。 天孫族の頂上神とされる天照大神の名は、地上より、天を照らすものという意味の先にあったのは、日本列島が、地球だけではなく、宇宙の問題を解決する場として用意されたものだったということです。 ここで新しく人知は、宇宙的な精神エネルギーというテーマに出会うことになりました。 最後の審判の先の時代の扉を開くのが、このニュータイプのカード(神札〈おふだ〉)です。 6種類のカードは、それぞれの神格の対応するエネルギー領域の場に、入る、または、結ばれるためのパスポートなのです
14 注文
〈地津神札〉
日本列島には、天津神が地上に降りる前から神々の世界があり、物語宇宙の完成のために、このクニをその舞台とするための契約が、この天神と地上の神との間に交されました。それを、日本では国譲り神話として伝えてきましたが、物語の成就の後は、もといた神々が地上に復活するという契約でもあったのです。精神界の底で時を待っていた古き神々が21世紀に入り次々と復活していますが、その中で最重要なのは、別天津神(ことあまつかみ)五柱をお客様としていたオオクニヌシの神です。国譲りの目的であった聖書の時代が終了したため、地球全体の新しいクニ作りの神として、今回、この(クニヌシ)の神の他、物質界の波動を知る(モノヌシ)、クニ作りの知恵を担うスクナヒコナの神に由来する(チノヌシ)、オオヤマヅミに由来する(チノカミ)、オオヤマクイに由来する(チノアルジ)の五柱が、地球と人間を守るために、地津神札に宿ることになりました。